ルナメアacとビーグレン比較!両方の副作用報告から得た2つの真実

ルナメアacとビーグレン比較!両方の副作用報告から得た2つの真実

アスタリフトなどの大人気化粧品を発売する富士フイルムが開発したニキビケア化粧品「ルナメアAC」。

 

児玉朗さんがアメリカのカリフォルニア州で立ち上げたビバリーグレンラボラトリーズが発売する日本人女性のための化粧品「ビーグレン」。

 

ルナメアac ビーグレン

 

どちらとも有名&大人気商品なわけですが、

 

  • 一体どっちがニキビケア力が高いの??
  • 両方のニキビに対するアプローチの違いは??
  • お試しセットはどちらともあるの?
  • コスパはどっちがいいの?

 

など様々な疑問がわくと思います。

 

ですが、そういった疑問の前に両方の製品において副作用の報告があることをご存知でしょうか?

 

肌に思いもよらない反応が出てしまった口コミから見出した真実を報告したいと思います。

 

 

 

ルナメアAC・ビーグレンの副作用報告

ルナメアac ビーグレン
ルナメアac ビーグレンルナメアAC

 

[評価しない]
ルナメアACは敏感肌用!と某雑誌のクリーム部門で1位に掲載されていたので、期待を胸に購入。
手にとった感じもサラッとしていてこれはいけそうと思い肌に塗ると肌がピリピリしだして見事顔が真っ赤に。
無警戒に購入した自分も悪いですが、届いてから成分を見るとエタノール入ってますね。

ルナメアac ビーグレン
大人ニキビに悩んでいて初めての本格的なニキビケア製品ということである程度の効果を期待して購入しました。
使ってみると肌がベタベタになって、おまけにかゆくなり私には合いませんでした…

ルナメアac ビーグレン
ファイバーフォームの泡立ちがすごくてもっちり泡でさっぱり洗顔できるんですが、洗い上がりは肌が突っ張ってチクチクするし日に日にガサガサ肌になりました。
皮脂を落としすぎなんでしょうか?いちご鼻も改善しないどころか、元々あったニキビに加えてガサガサ肌になってしまったので、もう2度と使いません。

 

ルナメアac ビーグレンビーグレン

 

ルナメアac ビーグレン
毛穴ケアに効果抜群!と雑誌や広告で評判だったので、長い間色んな商品で迷ってましたが意を決して購入!
化粧水を使ってみたときは感動したのですが、ラインで全ての商品を使ってみると乾燥肌が悪化して、常時真っ赤で敏感肌になってしまっている小鼻周り、口周りがハンパではないほどのヒリヒリに襲われ、とてつもなく後悔してしまいました。

ルナメアac ビーグレン
今まで色んなスキンケアを試してきましたがどれを使っても乾燥してしまい、期待の内面、ビーグレンも乾燥してしまうかな…と不安を感じながら使用してみた結果、やっぱり乾燥がひどく逆にその後のケアが大変になってしまい私には合ってないんだなぁと思いました。口コミで評判が良くても自分に合うかどうかは使ってみないと分からないんだなぁと痛感しました。

ルナメアac ビーグレン
使い始めて1週間で大きなニキビが3つ、小さなニキビが5つできました。窓口に問い合わせたところクリームに含まれる油分によってニキビが起きているかもしれないとのことで、クリームをやめて他を使い続けてみました。毛穴は小さくめだたなくなって良かったのですが、朝起きるたびにニキビの数が増え続け、ニキビ跡まで残ってしまいとても残念の一言です。

 

 

やはり大人気商品ともなると使用者の数が多くなるので口コミ数は数百にのぼります。
そういった中で、数は少ないですが、こういった「効果がなかった」では済まされないケースの口コミがありました。

 

なぜこういった悪影響が起こったのでしょうか?

 

各商品に含まれる成分の観点から、口コミの内容を分析していきましょう。

 

 

なぜ副作用が起こったのか?

 

ルナメアac ビーグレン肌の極度な乾燥感

 

肌が極度に乾燥してしまうと、口コミに多くあった以下のような症状が起こります。

 

  • 肌のヒリヒリ感
  • 肌の赤み
  • 肌のかゆみ
  • ガサガサ感

 

こういった症状は乾燥が主な原因である場合が多いです。
肌が乾燥してしまった状態というのは、肌に残しておくべき成分まで落としてしまうことで乾燥肌を通り越して敏感肌になってしまっている可能性が高いです。

 

なぜ化粧品によって乾燥が起こるのかというと

 

  • 化粧品に含まれるアルコール分
  • 残しておくべき皮脂まで落としてしまっている
  • 化粧品の中に合わない成分が含まれている(アレルギー)

 

という理由が多くを占めます。
使用してみて異常を感じた場合はすぐに使用を中止して症状の収まり方を診ましょう。

 

時間とともに収まる場合は肌のバリア機能の低下による敏感肌化が原因であることが多く何時間も症状が治まらない場合は肌に合わない成分が含まれている可能性が高いです。

 

好転反応というものもありますが、かゆみやピリピリ感があればそれはもう好転反応ではないので、使用を中止するようにしてください。

 

好転反応について。

 

好転反応なのか、そうでないのかの判断は「赤み・痒み(かゆみ)があるかどうか」と言われています
好転反応とは、肌環境が良くなる前触れとして肌が毒素を吐き出す期間とされていますが、万が一本当に肌に合っていない場合、その商品を使い続けることは後々取返しがつかないことになりかねない  危険なことです。
逆に、小さいニキビやコメド(ニキビの赤ちゃん)による肌のざらつきが起こる場合は、好転反応の場合が高いとされています。

 

ただし、あまりにひどいニキビができる場合は使用を中止するようにしましょう。

 

ルナメアac ビーグレン

 

ルナメアac ビーグレンニキビが暴発

 

まれに化粧品を使うことで逆にニキビが増えてしまう現象が起こることがあります。
これは化粧品に含まれる油分に反応して、ニキビの赤ちゃんである「コメド」が発生してしまうことがあるからです。

 

人気ニキビケア商品の多くは、「ノンコメドジェニックテスト」という、コメドができにくいと証明できるテストを通過しています。
ただ、どうしても個人差というものがあるので、あくまで「コメドができにくい」という表現にとどまるわけです。

 

なので、新しい商品を使ってみる場合は必ずお試しセットを試してみてから、ご自身の肌質に合っているかどうかを判断するようにしましょう。

 

ルナメアACの副作用方向のひとつに「ベタベタ感がすごかった」とあります。
こちらも個人で感じ方が違うので、ご自身で実際に使ってみることが大事です。

 

ルナメアACの化粧水には「ノーマルタイプ」(サラサラ)と「しっとりタイプ」(粘土が高め)の2タイプがあり、
どちらもお試しセットに含まれているので、実際に手に取ってみて実感してみるのもいいかと思います。

 

 

では、乾燥の原因になりやすいアルコールの含有量の観点から、ルナメアAC・ビーグレン両製品の成分を見ていきましょう。

 

 

成分の比較

 

 

ルナメアAC ビーグレン

 

ルナメアAC ビーグレン

ルナメアac ビーグレン

 

メイク落とし

パルミチン酸エチルヘキシル、
トリラウリン酸ポリグリセリル-10、
トリ(カブリル酸/カブリン酸)グリセリル、
グリチルレチン酸ステアリル、
トコフェロール、
酢酸トコフェロール、
乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、
ヒオウギエキス、
ビルベリー葉エキス、
アーチチョーク葉エキス、
オレンジ油、
エタノール
レシチン、
オレイン酸ポリグリセリル-10、
グリセリン、
BG、
水、
香料、
フェノキシエタノール

ニキビケアセットになし

 

洗顔

グリセリン、
水、
ミリスチン酸、
水酸化K、
パルミチン酸、
ステアリン酸、
PEG-32、
PEG-6、
ラウリン酸、
グリコシルトレハロース、
ココイルメチル タウリンNa、
ステアリン酸グリセリル(SE)、
グリチルレチン酸ステアリル、
酢酸トコフェロール、
トコフェロール、
乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、
ビルベリー葉エキス、
ヒオウギエキス、
アーチチョーク葉エキス、
カオリン、
結晶セルロース、
加水分解水添デンプン、
BG、
ソルビトール、
塩化Na、
PEG-150、
ステアレス-13、
ポリクオタニウム-7、
イソステアリン酸フィトステリル、
カラメル、
エタノール
オレイン酸Na、
酸化チタン、
酸化鉄、
EDTA-2Na、
銅クロロフィリンNa、
メチルパラベン

水,
モンモリロナイト,
イソノナン酸エチルヘキシル,
ソルヒ?トール,
BG,
ココイルク?ルタミン酸Na,
ヘ?ンチレンク?リコール,
ココイルク?ルタミン酸TEA,
尿素,
スクワラン,
ヒアルロン酸Na,
ク?リチルリチン酸2K,
アロエヘ?ラ葉エキス,
カミツレ花エキス,
クス?根エキス,
クロレラエキス,
カフ?リロイルク?リシン,
エチルヘキシルク?リセリン,
クオタニウム-73,
EDTA-2Na,
フェノキシエタノール

 

化粧水(ノーマルタイプ)

トコフェロール酢酸エステル、
グリチルレチン酸ステアリル、
天然ビタミンE、
セイヨウナシ果汁発酵液、
ビルベリー葉エキス、
ヒオウギ抽出液、
アーティチョークエキス、
チューベロースポリサッカライド液-BG、
大豆リン脂質、
BG、
グリセリン、
PEG1000、
ベタイン、
ピロ亜硫酸Na、
ベンチレングリコール、
ヒドロキシエチルセルロース、
POEフィトステロール、
ポリオキシブチレンポリオキシエチレンポリオキシプロビレングリセリルエーテル(3B.O.)(8E.O.)(5P.O.)、
トリ(カブリル・カブリン酸)グリセリル、
オレイン酸ポリグリセリル、
POE水添ヒマシ油、
無水エタノール
クエン酸Na、
クエン酸、
フェノキシエタノール

水,
プロパンジオール,
BG,
ジミリスチン酸PEG-12グリセリル,
ジステアリン酸PEG-23グリセリル,
ラフィノース,
スクワラン,
ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12,
3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸,
3-O-エチルアスコルヒ?ン酸,
オリゴペプチド-24,
ピリドキシンHCI,
アラントイン,
ゲンチアナ根エキス,
アッケシソウエキス,
フカスセラツスエキス,
コレステロール,
グリセリン,
エチルヘキシルグリセリン,
乳酸,
ステアラミドプロピルジメチルアミン,
フェノキシエタノール,
EDTA-2Na

 

化粧水(しっとりタイプ)

トコフェロール酢酸エステル、
グリチルレチン酸ステアリル、
天然ビタミンE、
セイヨウナシ果汁発酵液、
ビルベリー葉エキス、
ヒオウギ抽出液、
アーティチョークエキス、
ヒアルロン酸Na-2、
大豆リン脂質、
濃グリセリン、
エリスリトール、
BG、
グリセリン、
DPG、
PEG1540、
POEメチルグルコシド、
キサンタンガム、
POEフィトステロール、
ポリオキシブチレンポリオキシエチレンポリオキシプロビレングリセリルエーテル(3B.O.)(8E.O.)(5P.O.)、
トリ(カブリル・カブリン酸)グリセリル、
オレイン酸ポリグリセリル、
POE水添ヒマシ油、
無水エタノール
クエン酸Na、
クエン酸、
フェノキシエタノール
メチルバラペン

ニキビケアセットになし

美容液

ニキビケアセットになし

PG,
アスコルビン酸,
レシチン,
ポリアクリルアミド,
(C13,14)イソパラフィン,
ラウレス-7

 

保湿クリーム

トコフェロール酢酸エステル、
グリチルレチン酸ステアリル、
天然ビタミンE、
セイヨウナシ果汁発酵液、
ビルベリー葉エキス、
ヒオウギ抽出液、
アーティチョークエキス、
濃グリセリン、
スクワラン、
大豆リン脂質、
BG、
グリセリン、
ベンチレングリコール、
カルボキシビニルポリマー、
アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、
ミリスチン酸オクチルドデシル、
ミリスチン酸デカグリセリル、
サラシミツロウ、
親油型モノステアリン酸グリセリル、
ベヘニルアルコール、
メチルフェニルポリシロキサン、
ステアロイルグルタミン酸Na、
トリ(カブリル・カブリン酸)グリセリル、
オレイン酸ポリグリセリル、
エタノール
無水エタノール
水酸化Na、
フェノキシエタノール

水,
スクワラン,
グリセリン,
ペンチレングリコール,
ジミリスチン酸PEG−12グリセリル,
ジグリセリン,
BG,
ジステアリン酸PEG−23グリセリル,
トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン,
シクロペンタシロキサン,
プロパンジオール,
ヘキサカルボキシメチルジペプチド?12,
デカルボキシカルノシンHCl,
乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液,
乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液,
加水分解ローヤルゼリータンパク,
ナンキョウソウエキス,
加水分解コラーゲン,
ヒアルロン酸Na,
アルギニン,
トコフェロール,
PCA−Na,
ラムノース,
グルクロン酸,
マルチトール,
グルコース,
ヤシ油,
キサンタンガム,
エチルヘキシルグリセリン,
ペンタイソステアリン酸ポリグリセリル−10,
ステアリン酸ポリグリセリル−10,
(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10−30))クロスポリマー,
(PEG−10/ラウリルジメチコン)クロスポリマー,
(PEG−15/ラウリルジメチコン)クロスポリマー,
ポリグリセリル−3ジシロキサンジメチコン,
フェノキシエタノール,
ソルビン酸K,
水酸化K

 

 

こうやって見てみると、エタノール(アルコール)の含有量はルナメアACのほうが多いような気がしますね。

 

点々とエタノールという成分が見られる両製品。
では、使ってみて効果の実感が得られた人の乾燥はどのようなものでしょうか?

 

 

ルナメアAC・ビーグレンの高評価の口コミ

 

ルナメアac ビーグレンルナメアAC

 

ルナメアac ビーグレン
もう何年もルナメアacを使っています。
ノーマルタイプだと冬に粉のようなものが出てしまうことがあるので、しっとりタイプを愛用してます。
一時期別の化粧水に変えたのですが、変えたとたんニキビがポツポツとでき始めて、そのときにちゃんとニキビを防いでくれてたんだ…!と効果を実感しました。

ルナメアac ビーグレン
アゴ周りのニキビが気になりだして、評判が良かったので使ってみました。
洗顔と化粧水以外は別商品を使っているので、ルナメアだけの効果だとは言い切れませんが、明らかにニキビはできにくくなりました。
アルコール臭やツッパリ感もなく浸透感も実感できるので優秀です。

ルナメアac ビーグレン
定期的にフェイスラインに大発生する小さいニキビに見かねてこちらを購入。
洗顔、化粧水、保湿クリームをライン使いしたところ無事に治ってびっくり。
使い切って別の商品に戻したらまたニキビができだしたので、ルナメアacに逆戻り。
このまま使い続けます。

 

ルナメアac ビーグレンビーグレン

 

ルナメアac ビーグレン
口コミや動画で評判が良かったので購入。
3日くらい使っただけでそのときあったニキビがなくなったのを見て感動!
洗顔の使用感は情報どおり少しヌルっとした感じですが、タオルで拭いたあと肌がツルツルになります!
目に見えて効果がわかるのでしばらく愛用してみたいと思います!

ルナメアac ビーグレン
黒い毛穴汚れがすごく気になって洗顔だけ1週間使ってみましたが、これがとてもよかったので、ラインで使ってみました。
毛穴が引き締まった感じで目立たなくなり、肌はつっぱらないし刺激ゼロ。
肌も1トーン明るくなったような感じがしてとてもお気に入りです。

ルナメアac ビーグレン
洗顔後の保水がとっても良く、やわらかくてツルツル感がとてもいい感じです。
手触りだけでなく、見た目もくすみが薄くなってきてお肌がどんどんキレイになっていくのを実感できてます。
洗顔は泡立てる必要がないので、めんどくさがりの私にはとても使いやすいです。

 

 

口コミと成分から見出される真実とは?

 

ルナメアac ビーグレン実際に使ってみないと分からない

 

成分・安全性についてですが、これは徹底的に調べれば調べるほど、「実際に使ってみてご自身の肌に合っていればマル、合っていなければ使わない」という一言に収束します。

 

というのは、化粧品に含まれる成分の中で、界面活性剤であるとかアルコールであるとか、一部で「肌に悪い成分」とされているものでも、ある化粧品の評論家らの方は「問題ない」とおっしゃっている場合も多いからです。

 

更に、余分なものが入っていないいわゆる「オーガニック成分のみ使用」の化粧品ですら、防腐剤としてフェノキシエタノールが使用されていたりなど、最低限使用しないといけない添加剤というものはあります。

 

ルナメアac ビーグレン

 

現在商品化されている化粧品のほとんどに添加剤は含まれており、さらに添加剤が含まれている化粧品を使ったからといって必ず肌トラブルが起こるというわけでもありません。(そういった化粧品の口コミを見てもわかる通り)

 

なので、成分表に目を通してみることは良いことだと思いますが、お試しキットがある場合はそちらを一度実際に体感してみて、肌トラブルが起きた場合は見送る、肌環境に改善が見られれば続けてみる、といった化粧品選びをオススメします。

 

>>ルナメアACの美肌マニアさんでの表記について思うこと

 

ルナメアac ビーグレンお試しセットの使用は必須

 

ルナメアac ビーグレン

 

お試しセットの有無は本当に重要です。

 

上でもお話しましたが、化粧品というのは実際に使ってみないと分からないというのが一般的です。

 

なので多くのメーカーはそういった点を理解しているので、比較的安価でトライアルセットを販売しています。
お試しセットを有効活用して、ご自身の肌に一番合う化粧品を見つけてください^^

 

ルナメアACにもビーグレンにももちろんお試しセットがありますので、どちらか迷っている場合はどちらもお試しセットを購入してみて実際に使ってみることをオススメします。

 

ルナメアACとビーグレンの価格を比べてみると、やはりルナメアACの方が安価になります。
スキンケア商品は長く使うものなので、コスト面もとても大事な要素です。
そういった点も含めて、ビーグレンはちょっと高いなぁ…と思う場合は、まずはルナメアACを3か月〜半年、1年は使ってみるといった選択もありだと思います。

 

 

ルナメアACとビーグレンの詳細比較

 

ルナメアac ビーグレン製品の特長

 

ルナメアac ビーグレン

 

ルナメアACの大きな特徴は、独自の成分・機能である「ファイバースクラブ」と「アクネシューター」の2つです。

 

洗顔料であるファイバーフォームに含まれる「ファイバースクラブ」によって毛穴の頑固なつまりや皮脂汚れを、肌を痛めることなく絡め取ります
ファイバースクラブはナノサイズの繊維状のものなので、通常の粒状スクラブのように肌を痛めてしまう可能性もありません。

 

化粧類であるスキンコンディショナー、保湿クリームであるジェルクリームの2つが持つ機能である「アクネシューター」は、ニキビ有効成分が毛穴に集中することで、ニキビの原因であるアクネ菌に有効に作用するという機能になります。
油分に吸い寄せられるように集まる仕組みになっているので、皮脂が詰まっている毛穴に集中的に有効成分が集まって作用します。

 

一般的にお肌に浸透する有効成分というものは毛穴から浸透するものが多いです。
毛穴に集中するということはそれだけお肌の奥まで浸透しやすいということでもあります。

 

 

ルナメアac ビーグレン

 

ビーグレンの特徴は、元々医療で使用されていた浸透技術をもとに開発された「QuSome(キューソーム)」という浸透機能です。

 

有効成分をナノレベルのカプセルに閉じ込めて、肌の成分に似せた構造にすることでお肌の奥(真皮)にまで達し、そこでゆっくりと有効成分を放出します。
ゆっくりと成分を放出することで長くとどまることができますので、お肌のターンオーバーの乱れなど根本的な部分から肌環境を改善するように促します。

 

 

ルナメアac ビーグレンラインナップ

 

ルナメアac ビーグレン

 

●クレンジングオイル(メイク落とし)
●ファイバーフォーム(洗顔)
●スキンコンディショナー
(化粧水:ノーマルタイプ)
●スキンコンディショナー
(化粧水:しっとりタイプ)
●ジェルクリーム(保湿クリーム)

 

計4品

 

スキンコンディショナーはノーマルかしっとりか、どちらか一方のみを使用します。

 

ルナメアac ビーグレン

 

(ニキビ用ラインナップのみ抜粋)
●クレイウォッシュ(洗顔)
●クレイローション(化粧水)
●Cセラム(美容液)
●QuSomeモイスチャーゲルクリーム(保湿クリーム)

 

計4品

 

ルナメアac ビーグレン価格

 

ルナメアac ビーグレン

 

全ラインナップセットの初回割引で\7,000(定期コース)

 

(初回割引を初回だけに終わらせない秘密の購入方法はコチラ)
↓↓↓
>>ルナメアACの定期購入方法

 

ルナメアac ビーグレン

 

ニキビケアセット \14,823(税込)
ニキビ跡セット \16,686(税込)
(定期割引価格)

 

ルナメアac ビーグレン定期コースの特徴

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ルナメアAC

 

・お届け日を1か月、1.5か月、2か月、2.5か月、3か月の5種類の中から、商品ごとに選択可能
・ネットのみで定期コースのストップ(中止)、契約内容の変更、お届け日の変更が可能
・定期コースなら2回目以降、ずっと10%OFF

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ビーグレン

 

・お届け日を30日、45日、60日の3種類から選べる
・ネットで定期中止、契約内容の変更が可能
・(個数に応じて)ずっと最高25%OFF

 

 

ルナメアac ビーグレン送料・返品について

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ルナメアAC

 

・定期コースは送料無料
・返品は未開封&商品到着後8日以内であれば可能
・代引き手数料無料

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ビーグレン

 

・送料無料
・返品は購入から365日間無料
・代引き手数料無料

 

 

ルナメアac ビーグレンお試しセットの価格

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ルナメアAC

 

・ルナメアAC 1週間お試しセット ¥1,080(税込)

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ビーグレン

 

・ニキビケア トライアルセット ¥1,944(税込)
・ニキビ跡ケア トライアルセット ¥1,944(税込)

 

 

ルナメアac ビーグレンコスパ

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ルナメアAC

 

初回¥7,000 → 2回目以降 ¥8,552
<通常価格 ¥9,504(毎回¥952お得)>

 

ルナメアac ビーグレン

 

●ビーグレン

 

毎回¥17,982
<通常価格¥23,976(毎回¥5,994お得)>
(ニキビケアセットの場合)

 

 

ルナメアACとビーグレンの比較表

 

ルナメアACとビーグレンの比較早見表です。

 

ルナメアAC ビーグレン

 

ルナメアAC ビーグレン

ルナメアac ビーグレン

 

特徴

ファイバースクラブ
アクネシューター

QuSome(キューソーム)
(元医薬品に使われた浸透技術)

 

ノンコメドジェニックテスト

×

 

ラインナップ

メイク落とし
洗顔
化粧水
保湿クリーム
計4品

洗顔
化粧水
美容液
保湿クリーム
計4品

 

価格

\7,000

\14,823

 

定期コースの特徴

◎お届け日指定
◎ネットで申請完結
〇10%OFF

〇お届け日指定
◎ネットで申請完結
◎最高25%OFF

 

送料・返品

◎送料無料
〇返品OK
◎代引き手数料無料

◎送料無料
◎返品OK
◎代引き手数料無料

 

お試しセット

\1,080(税込)

\1,944(税込)

 

コスパ

〇毎回\952割引で\8,552

◎毎回\5,994割引で\17,982

 

その他

◎定期コース継続で3回目・5回目・8回目にプレゼントが届く
〇初回お届け時にミニセットプレゼント

◎定期コース継続3回目までプレゼントが届く

 

 

 

選び方のポイント

 

ルナメアac ビーグレン商品の特徴

 

ルナメアac ビーグレン

 

ルナメアACは全ラインナップがニキビ対策に特化した成分構成になっています。
特に洗顔料であるファイバーフォームには、独自成分である「ファイバースクラブ」が含まれていて、この特殊なスクラブで毛穴のつまりを解消します。
更に化粧水であるスキンコンディショナー、保湿クリームのジェルクリームでは「アクネシューター」という独自機能にって、「浸透の入り口」である毛穴に有効成分が集中するような仕組みになっています。

 

ルナメアACの「AC」といはアクネケアの略称です。
アクネ菌とはニキビ菌とも呼ばれ、ニキビの原因となる菌の一種です。

 

ルナメアac ビーグレン

 

ビーグレンでは全16のラインナップの中から、ニキビ対策に有効なものを抜粋して使うような構成になっています。
元々は医療薬を肌の奥まで浸透させる技術である「リポソーム」という技術を化粧品に応用することで、新たに「QuSome(キューソーム)」という化粧品浸透技術を確立しました。
肌を構成する物質に似た構造の有効成分なので、じっくりと角質層→表皮→真皮にまで達して、そこでカプセルからじわじわと有効成分が放出されます。
そうすることで有効成分が肌の奥にとどまり、長時間効果を発揮することが可能になります。

 

 

 

 

ルナメアACとビーグレンの比較まとめ

 

ルナメアac ビーグレン

 

  • 最近になって大人ニキビが増えてきた
  • ファイバースクラブ&アクネシューターの効果を実感したい
  • 毎月の出費がちょっと厳しい…

 

といった場合はルナメアACをオススメします
1週間トライアルセットを\1,080で購入できるので、まずはそちらから試してみるとどうでしょうか^^

 

 

 

ルナメアac ビーグレン

 

  • 独自浸透技術「QuSome」を実感してみたい
  • 今まで色んなニキビケアを使ってきたけどイマイチ実感できなかった…
  • 経済的に少し余裕がある

 

こういった方にはビーグレンのニキビケアセットをオススメします
ニキビケア トライアルセットが\1,944で購入できるので、まずはそちらをお試ししてみるとどうでしょうか^^

 

 

 

ビーグレン「ニキビケア トライアルセット」の購入方法

 

上のピンクのボタンから公式サイトへいくと中央あたりに下のような画像があるのでそこをクリック

 

ルナメアac ビーグレン

 

 

 

 

画面が切り替わると、下へスクロールすることで、各種トライアルセットを購入できます。

 

ルナメアac ビーグレン

 

 

 

 

以上、ルナメアACとb.glenの比較でした。
目を通していただきありがとうございました。

 

>>ルナメアACのトライアルセットについての記事はこちら